-- 試しにハーフカウル化 (2007/11月更新) --

まずは、外装色が黒でフレーム・エンジン等とのコントラストが、わかりづらい点が残念であると
思っていると申し上げておきます。
定番アンダーカウル外しGPZ900Rや、TRX850など乗り継いできた私は、エンジンむき出しの姿
に哀愁を感じる(?)者なので、ちょっと遊んでみました。
'07 600RRのセンターカウルは部品の組み合わせで構成されていてバラバラにできるので、
試しにハーフカウル化してみました。
方法はセンターカウルを外して裏から下半分を外すだけです。車体側は吸音?のスポンジが
垂れ下がっているのをアッパーカウル内に巻き込んだだけで、他は全くいじってません。


クーラントのタンクがちょっと違和感ありですが、電装品やホース類の露出はなく、簡単にここまで
できます。
「いかにもカウル外してます〜」的な、ナンカタリナイ感はそれほどなく、そこそこ見れると個人的
には思うんですが、、、、、
う〜ん、でもTRXみたくカッコ良くならないですね〜。外装色が赤や青の単色だともうちょっと
映えるかな?
やっぱり、600RRはフルカウルがカッコイイと思ったので、結局このあと、元に戻しました(^^;;。